「冷蔵庫が空っぽだけど、どうしてもスーパーに行きたくない…」 身支度をして、人混みの中を歩き、重い荷物を引きずって帰る。想像しただけで憂鬱になっていませんか?
こんにちは。和食の厨房で25年以上働いている現役調理師です。 「プロの料理人なら、買い出しもパパッとこなすんでしょ?」と思われるかもしれませんが、全く逆です。私自身、仕事終わりの疲れた日や休日は、スーパーに行くのがめんどくさくて1歩も家を出たくない日が山のようにあります。
なぜなら、買い物とは単なる移動ではなく「献立を決め、値段を比較し、鮮度を見極める」という、脳にすさまじい負担をかける「決断の連続」だからです。 あなたが買い物をしんどいと感じるのは、決して怠けているからではなく、脳が「決断疲れ」を起こしているサインなのです。
この記事では、
- なぜ買い物がこれほど苦痛なのか?(7つの本当の理由)
- プロも実践している「買い物のめんどくさい」を消す5つの仕組み
- 買い物も献立も手放せる、究極の「お任せ術」
これらを徹底解説します。 もう「買い物がめんどくさい」と自分を責めるのはやめて、スーパーに行かなくても食卓が回る賢い仕組みを取り入れましょう!
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なぜプロの調理師でも「買い物」がこれほど苦痛だったのか?

買い物がめんどくさいのは当たり前の感情
移動、店内、荷物、片付け。工程が多い
「買い物がめんどくさい」と感じるのは、決してあなただけではありません。実際に、多くの人が同じ悩みを抱えています。準備から移動、店内での商品選び、荷物運び、片付けまで多くの工程があります。これだけの作業をこなすのですから、めんどくさいと思うのは自然な感情です。
特に仕事や育児で疲れているときは、買い物に行くエネルギーすら残っていないこともあるでしょう。「今日は何も考えたくない」「とにかく休みたい」と思うのは当然のことです。自分を責める必要はありません。買い物がめんどくさいと感じるのは、あなたが頑張っている証拠でもあるのです。
働く主婦や一人暮らしの人は特に負担を感じやすい
買い物する体力がない
買い物の負担は、ライフスタイルによって大きく変わります。特に負担を感じやすいのが、働く主婦と一人暮らしの社会人です。
働く主婦やママ
仕事と育児の両立で時間がありません。子連れでスーパーに行くと、子どもが走り回ったり商品を触ったりして、落ち着いて買い物ができないストレスもあります。
一人暮らしの社会人
仕事帰りにスーパーに行く体力がないことが多いです。疲れて帰宅した後に、また外出して重い荷物を持って帰るのは本当に大変でしょう。
専業主婦の方
毎日のルーティンとしてスーパーに行くと、それが義務のように感じてめんどくさいと思うようになります。高齢者の方は、体力的な問題で外出自体が負担になっているケースも少なくありません。
買い物がめんどくさい7つの理由
身支度や準備がめんどくさい
外出する準備を整える
買い物に行くには、まず身支度をする必要があります。この準備だけで意外と時間がかかるのです。家でリラックスしているときは、部屋着やすっぴんのままでいることが多いでしょう。着替えて化粧をして、髪を整えてと、外出できる状態にしなければなりません。
▶働く主婦の方
平日は仕事モードから切り替える余裕がなく、休日も身支度する気力がわかないこともあります。「買い物に行くだけなのに、なぜこんなに準備が必要なのか」と感じてしまいますよね。この準備時間そのものが、めんどくさい原因です。
移動時間がもったいない

スーパーまで10分でも往復で20分
スーパーまでの往復時間も、億劫にさせる理由の一つです。徒歩10分のスーパーでも、往復で20分かかります。車で行く場合は駐車場探しの時間も加わり、混雑時にはさらに時間がかかるでしょう。忙しい毎日の中で、この移動時間を「もったいない」「めんどくさい」と感じるのは当然です。その時間があれば、家事を進めたり休んだり、他にやりたいことができます。
▶特に一人暮らしの社会人
仕事で疲れた体を引きずってスーパーまで歩くのが苦痛に感じることも多いです。移動時間は買い物の大きな負担要素といえます。
人混み・人ごみが苦手でストレス

人混みが疲れる
スーパーの人混みが苦手で、買い物にストレスを感じる人は少なくありません。週末や夕方のスーパーは、多くの人で混雑します。狭い通路で人とすれ違ったり、レジに長い行列ができたりすると、それだけで疲れてしまいますよね。
人が多いとカートを押すのも一苦労です。他の人のペースに合わせて進まなければならず、自分のペースで買い物ができません。コロナ禍以降は、人混みを避けたいという意識も高まっています。できるだけ人との接触を減らしたいと考える人にとって、混雑したスーパーは行きたくない場所になっているのです。
子連れで買い物がしんどすぎる
小さな子供を連れてストレス倍増
小さな子どもを連れてのスーパーは、想像以上にめんどくさいです。子どもは店内を走り回ったり、商品を勝手に触ったり、お菓子売り場で「買って」とせがんだりします。落ち着いて買い物に集中できないどころか、子どもから目を離せないストレスが常にあります。
ベビーカーで行けば通路が狭くて動きづらく、抱っこ紐で行けば重い荷物と子どもの重さで体力を消耗します。途中で子どもがぐずり始めたら、切り上げて帰らなければならないこともあるでしょう。
働くママにとって、貴重な休日を子連れ買い物のストレスで消費するのは本当に辛いことです。「買い物はめんどくさい」と感じるのも無理はありません。
料理がしんどい人へ|完璧じゃなくていい理由と6つの解決策
重い荷物を運ぶのが疲れる
買った商品が重い
買い物袋を持って帰るのは、体力的にかなりの負担です。飲み物や米、調味料などを買うと、袋はあっという間に重くなります。スーパーから自宅まで重い荷物を持って歩くのは、想像以上に疲れる作業です。
車がある人でも、駐車場から自宅まで運ぶ必要があります。マンションの上階に住んでいる場合は、エレベーターや階段での移動も加わり、さらにめんどくささは募ります。
▶高齢者の方や体力に自信がない人
この荷物運びが最大のハードルになっています。買い物に行く前から「重い荷物を運ぶのが嫌だ」と思ってしまうのです。
献立を考えるのが億劫

献立で頭がいっぱい
買い物で一番頭を悩ませるのが、献立を考えることではないでしょうか。「今日は何を作ろう」「明日の夕飯はどうしよう」と考えながらスーパーを回るのは、精神的に疲れます。冷蔵庫の中身を思い出しながら、足りないものを買い足すのも意外と大変な作業です。
献立が決まっていないと、スーパーで余計なものを買ってしまったり、逆に必要なものを買い忘れたりすることもあります。結局、時間がかかってしまうのです。
毎日献立を考えるのは、料理が好きな人でも負担になります。買い物がめんどくさいと感じる大きな理由の一つが、この「献立を考える」作業なのです。
どうしても夕飯を作る気力がない時のために、プロの私もストックしているのが明太子です。ただし、家族に選ぶなら『産地』にはこだわりたいもの。失敗しない選び方はこちらにまとめています。
仕事帰りや疲れているときは行きたくない
生活に疲れて体力や気力が残っていない
仕事で疲れて帰宅した後に買い物をするのは、本当に辛いものです。一人暮らしの社会人は、仕事帰りにスーパーに寄るしか選択肢がないことも多いでしょう。
▶働く主婦
仕事を終えて保育園に子どもを迎えに行き、そこからスーパーに寄るとなると、もう限界を超えています。
「今日は何も考えたくない」「めんどくさい」と思うのは当然のことです。
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買い物がめんどくさいときの解決策5選【今日から試せる】

買い物の回数を減らしてまとめ買いする
まとめて買い物で負担を一回に
スーパーに行く頻度を減らすことで、負担を大きく軽減できます。週に3回、行っている人は、週1回のまとめ買いに変更してみましょう。1回の滞在時間は長くなりますが、トータルでは準備や移動の時間が大幅に削減できます。
まとめ買いのコツ
- 1週間分の献立を事前に決める。必要な食材をリストアップすることで、無駄なく効率的にスーパーを回ることができます
- 保存がきく食材を多め買う。
缶詰や冷凍食品、レトルト食品などを常備しておけば、急に買い物に行けない日でも安心でしょう。
まとめ買いに慣れるまでは大変に感じるかもしれませんが、行く回数が減ることで精神的な負担はかなり軽くなります。
ネットスーパーを活用する
インターネットをフル活用
ネットスーパーは、「めんどくさい」を解消できる強い味方です。スマホやパソコンから注文すれば、自宅まで商品を届けてくれます。身支度も移動も不要で、重い荷物を運ぶ必要もありません。子連れでスーパーに行くストレスからも解放されます。
イオンネットスーパーや楽天西友ネットスーパーなど、大手スーパーのネットサービスを利用すれば、普段と同じ感覚で注文できるでしょう。配送料はかかりますが、時間と労力を考えれば十分に価値があります。
注文は24時間いつでも可能なので、仕事の休憩時間や通勤時間を使って注文することもできます。買い物に行く時間を別のことに使えるのは、大きなメリットです。
ただし、配送エリアや配送時間に制限がある場合もあるので、事前に確認しておきましょう。
食材宅配サービスを利用する
献立もお任せのミールキット
食材宅配サービスは、ネットスーパーよりもさらに便利なサービスです。献立付きのミールキットを提供しているサービスなら、献立を考える手間も省けます。必要な食材が必要な分だけ届くので、食材を余らせる心配もありません。
代表的なサービスとして、オイシックスやヨシケイ、パルシステムなどがあります。それぞれ特徴が異なるので、自分のライフスタイルに合ったサービスを選ぶとよいでしょう。食材宅配サービスは定期的に届くものが多いため、買い物に行く回数を大幅に減らせます。仕事が忙しい人や小さな子どもがいる家庭には、特におすすめの解決策です。
料金はスーパーより高めですが、時間と労力を買っていると考えれば、コストパフォーマンスは決して悪くありません。
献立を事前に決めておく
一週間の献立表を作る
献立を事前に決めておくだけで、ストレスは大きく減ります。週末に1週間分の献立を考えて、必要な食材をリストアップしましょう。買い物リストがあれば、スーパーで迷う時間がなくなり、スムーズに回ることができます。
献立アプリを使うのもおすすめです。レシピと買い物リストを自動で作成してくれるアプリもあるので、献立を考える負担を減らせます。
最初はめんどくさいと感じるかもしれませんが、慣れてくると献立を考える時間も短縮できるでしょう。買い物で悩む時間がなくなるだけで、精神的な負担はかなり軽減されます。同じメニューをローテーションで回すのも一つの方法です。毎週違うメニューを考える必要がなくなり、パターン化できます。
デリバリーサービスと併用する

時間がないときはデリバリーサービス
「めんどくさい日」は、デリバリーサービスに頼るのも賢い選択です。Uber Eatsや出前館などのフードデリバリーを利用すれば、何もせずに食事ができます。疲れている日や時間がない日は、無理せずデリバリーを使いましょう。
毎日デリバリーを使うのは現実的ではありませんが、週に1〜2回程度なら家計への負担も少なく済みます。自分へのご褒美として、たまにデリバリーを利用するのもよいでしょう。
ネットスーパーや食材宅配サービスと組み合わせれば、ほとんど買い物に行かない生活も可能です。自分のライフスタイルに合わせて、複数のサービスを使い分けることをおすすめします。めんどくさいと感じたら、無理して頑張る必要はありません。便利なサービスを活用して、自分の時間と体力を大切にしましょう。
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【究極の解決策】買い物も献立も手放す!プロが頼る「最強のお守り」

ネットスーパーやまとめ買いも有効ですが、「献立を考えること自体がもう限界」「画面で商品を選ぶのすらめんどくさい」という日もありますよね。 そんな時に、買い物から献立作りまですべての決断を丸投げできる最強のお守りが、オイシックスのミールキット(Kit Oisix)です。
最大のデメリット「料金が高め」をどう考えるか?
プロの視点から見て、オイシックスの品質や味は間違いありませんが、最大のデメリットは「スーパーで自炊するよりは料金が高いこと」です。 しかし、買い物の移動時間、重い荷物を運ぶ労力、献立に悩むストレスが「ゼロ」になり、さらに20分でプロ級の夕飯が完成することを考えれば、外食やデリバリーに頼るよりも遥かに安く、健康的な投資になります。
買い物のストレスから解放される第一歩を
もちろん、いきなり定期便を始めるのはおすすめしません。 まずは、自動継続の縛りがない「1回買い切りのお試しセット(1,980円)」を利用して、「スーパーに行かなくても、玄関に極上の夕飯が届く感動」を体験してみてください。
スーパーで食材を買うより圧倒的に安く、プロも唸る絶品キットが手に入るその中身を、私が1円単位で徹底鑑定した記事はこちらです。買い物の憂鬱から解放されたい方は、絶対に損をしない第一歩としてチェックしてみてください!
買い物の負担は劇的に減った(実際に使ってみた感想)
一人暮らしをしていた頃、仕事終わりに駆け込むスーパーはいつも閉店間際でした。「早く買わなきゃ」という焦り、品薄な棚、そして疲労困憊の中で重い荷物を持ち帰る毎日はストレス以外の何物でもありません。「料理のプロなのに、なぜこんなに買い物が億劫なんだろう」と自分を責めたこともあります。
そんな時に同僚から勧められたのがオイシックスです。「調理師が食材宅配なんて…」と最初は抵抗がありましたが、お試しセットを頼んでみてその考えは覆りました。
特に助かったのが、主菜と副菜が20分で作れるミールキット「Kit Oisix」です。必要な分だけの食材が届くため、「献立を考えなくていい」という事実がどれほど疲れた頭を救ってくれるかを実感しました。週に3〜4回通っていたスーパーも、足りないものを週1回買い足す程度に激減し、心と時間に大きなゆとりが生まれました。
【調理師の視点】プロから見たメリットとデメリット

和食調理師として25年以上食材に触れてきた視点から、オイシックスのデメリットに対する率直な意見と対処法をまとめます。
最大のデメリットは「料金が高め」なこと
スーパーで同じ食材を買うよりも確実に食費は上がります。しかし、買い物の移動時間や重い荷物を運ぶ労力、献立を考える手間を時給換算すれば、むしろコストパフォーマンスは高いと感じました。「時間と生活の質をお金で買っている」と考えれば適正価格です。平日はオイシックス、週末にスーパーでまとめ買いと併用することで負担を抑えることもできます。
自分で食材の現物を選べないもどかしさ
料理をする人間としては「自分の目で食材を選べない」ことに不安がありました。しかし、実際に届く野菜の鮮度や品質はプロから見ても高く、ミールキットのレシピも「なるほど」と唸る工夫がされています。自分ではあえて選ばないような質の高い食材に出会えるのは、むしろメリットとも言えます。
配送エリアによる送料の壁
ヤマト運輸の配送網で全国対応していますが、北海道や九州、沖縄や離島などでは追加の送料がかかったり、到着まで日数がかかったりする場合があります。定期会員の送料無料特典(一定金額以上の購入)を上手く活用するか、お住まいの地域に合った別のネットスーパーを検討するなど、ご自身の環境に合わせて判断するのが大切です。
\\私もストレスから解放されました//
オイシックス(oisix)の評判は?93%満足でも「やめた人」が語る5つの理由
よくある質問
- Qオイシックスを利用すればめんどくさい買い物が楽になりますか?
- A
はい、オイシックスを利用すればめんどくさい買い物の負担は大幅に軽減されます。
スーパーに行く回数が週1回以下になるため、身支度や移動、重い荷物を運ぶといった負担がなくなります。Kit Oisixを活用すれば、献立を考える手間も省けるでしょう。
ただし、完全に買い物がゼロになるわけではありません。急に必要なものや、オイシックスでは扱っていない商品は別途購入する必要があります。それでも、買い物の頻度と負担は確実に減らせます。
- Qオイシックスの料金は高いですか?
- A
正直に言うと、スーパーと比べれば料金は高めです。
Kit Oisixは1セット1,500円前後、お試しセットは1980円で利用できますが、定期的に利用すると月の食費は上がるでしょう。しかし、時間と労力を考えれば、決して高すぎる料金ではありません。
買い物に行く時間、移動時間、重い荷物を運ぶ労力、これらの「めんどくさい」を全て削減できることを考えれば、コストパフォーマンスは十分に高いといえます。さらに、食材の品質や安全性も考慮すれば、適正価格と感じる人も多いでしょう。
節約したい場合は、オイシックスとスーパーを併用する方法もあります。平日の忙しい日はオイシックス、週末に時間があるときはスーパーでまとめ買いするなど、バランスを取りながら利用できます。
- Q一人暮らしでもオイシックスは使えますか?
- A
はい、一人暮らしでも十分に活用できます。
Kit Oisixは2人前の量で届きますが、1食分を食べて残りを翌日に回すこともできます。むしろ、一人分の食材を買うと余らせてしまうことが多いため、2人前を2回に分けて食べる方が無駄がありません。
料理が苦手な一人暮らしの人にとって、レシピ付きで失敗しないKit Oisixは心強い味方です。外食やコンビニ弁当に頼る回数を減らせるため、長期的には食費の節約にもつながるでしょう。
仕事で疲れて「めんどくさい」ときでも、オイシックスがあれば自炊できます。買い物のストレスから解放されて、自分の時間を増やせるのは大きなメリットです。
一人暮らしの生活の質を高めたい人には、ぜひ試してほしいサービスといえます。
まとめ
買い物がめんどくさいと感じるのは約8割の人が抱える悩みで、あなただけではありません。身支度や移動時間、重い荷物運び、献立を考える負担など、買い物には多くのストレスがあります。解決策として、まとめ買いやネットスーパー、食材宅配サービスを活用することで負担を大きく軽減できます。特にオイシックスは、Kit Oisixで献立の悩みも解消でき、新鮮で安全な食材が自宅に届くため、ストレスから解放されます。まずはお試しセット1980円から始めてみて、自分の生活に合うか試してみましょう。
\\「めんどくさい」から解放される第一歩//
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現役の和食調理師/おかだ けんいち(調理歴25年以上)
和食の世界で25年以上。旬の食材や家庭でできる調理のコツを、やさしく、わかりやすくお届けしています。料理がもっと楽しく、おいしくなるきっかけになれば嬉しいです。
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