【保存版】8月|旬の野菜と果物【一覧表】

8月|旬の野菜と果実【一覧表】
8月|旬の野菜と果実【一覧表】
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8月は野菜と果物がたっぷりと楽しめる季節です。
旬の食材を上手に取り入れることで、食卓に栄養と彩りをプラスできます。このページでは、8月が旬の野菜と果物を文字と画像でわかりやすく一覧表にまとめました。

根菜や葉野菜、果菜、きのこ類、豆類、柑橘類など、カテゴリごとに分類しているので、目的の食材をすぐに見つけられます。また、8月の和風月名や英語表記についても解説しており、季節の風物詩や豆知識としてもお楽しみいただけます。
買い物や献立作りのヒントに、ぜひ8月の旬の食材一覧をご活用ください!

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8月|旬の野菜・果物|一覧表

根菜類
大根だいこん蓮根れんこん生姜しょうが
里芋さといも
葉野菜類
水晶菜アイスプラント貝割れ大根かいわれだいこん黄蜀葵とろろあおい
食用花しょくようばな茗荷みょうが蓴菜じゅんさい
紫蘇しそ蔓菜つるな縞綱麻もろへいや
蔓紫つるむらさき不断草ふだんそう空心菜くうしんさい
バジル甘藍きゃべつ萵苣レタス
芋茎ずいき薄荷ミント
果菜類
青唐辛子あおとうがらし赤唐辛子あかとうがらし獅子唐辛子ししとうがらし
黄青椒パプリカ青椒ピーマン茄子なす
米茄子べいなす南瓜かぼちゃ秋葵おくら
胡瓜きゅうり冬瓜とうがん白瓜しろうり
干瓢かんぴょうかりもり苦瓜ゴーヤ
莢隠元さやいんげん藤豆ふじまめ枝豆えだまめ
蕃茄とまと鬼灯ほおづき玉蜀黍とうもろこし
茸類
エリンギ木耳きくらげ松茸まつたけ
豆類
もやし
種実類
扁桃アーモンド
柑橘類
酢橘すだち青柚子あおゆず臭橙かぼす
甘橙おれんじ
果物類
あんず葡萄ぶどう西瓜すいか
無花果いちじく真桑瓜まくわうり甜瓜メロン
甘蕉バナナ藍苺ブルーベリー鳳梨パイナップル
芒果マンゴー西印度櫻桃アセロラ蕃瓜樹パパイヤ
プルーン蕃石榴グアバもも
なしなつめ

8月は暑さで火を使う料理がしんどくなりがち。旬の野菜をムリなく取り入れるために、手間を減らす段取りと“考えない献立”のコツをまとめました。

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8月の代表的な野菜・果物10選

空心菜(くうしんさい)

旬の食材ーくうしんさい
くうしんさい

旬の時期
7月~9月(8月が最盛期で、茎の中が空洞になっているのが名前の由来。東南アジア原産の夏野菜です)

主な栄養素
βカロテン、ビタミンC、カルシウム、鉄、食物繊維、ビタミンB群。βカロテンはほうれん草以上に豊富で、抗酸化作用が高いです。カルシウムや鉄も多く含まれます

選び方のコツ
葉が鮮やかな緑色で変色していないもの、茎が太くしっかりしているもの、葉先までピンとしているもの、切り口が新しく黒ずんでいないもの、茎が空洞でシャキッとしているものを選びましょう。葉が黄色くなっているものは避けてください。

おすすめの調理法

炒め物(ニンニク炒め、オイスターソース炒め)、おひたし、ナムル、スープ。強火でサッと炒めるとシャキシャキの食感が楽しめます。茎は斜め切りにすると火が通りやすく、葉は最後に加えて色よく仕上げましょう。中華料理との相性が抜群です。

保存方法
乾燥しやすいので、湿らせた新聞紙で包んでからポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室へ。立てて保存すると長持ちします。2~3日で使い切るのが理想的。茹でてから冷凍保存も可能ですが、食感が変わるため炒め物やスープに使うのがおすすめです。
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バジル

7月から旬が始まる野菜 - 目箒バジル(basil)
バジルは7月から旬が始まります。サラダやパスタ、ジェノベーセに。

旬の時期
6月~9月(8月が最盛期で、香りが最も強くなる時期。イタリア料理に欠かせないハーブです)

主な栄養素
βカロテン、ビタミンE、カルシウム、鉄、リナロール(香り成分)。βカロテンが豊富に含まれています。香り成分はリナロールによるものです。鉄分も含まれています。

選び方のコツ
葉が鮮やかな緑色で変色や斑点がないもの、香りが強いもの、葉が肉厚でピンとしているもの、茎がしっかりしているもの、虫食いや病気の跡がないものを選びましょう。葉が黒ずんでいるものや萎れているものは避けてください。

おすすめの調理法

ジェノベーゼソース、カプレーゼ、マルゲリータピザ、パスタ、サラダ、生春巻き。加熱しすぎると香りが飛ぶので、調理の最後に加えるのがコツです。生で食べる場合は手でちぎると香りが立ちます。オリーブオイルとの相性が抜群です。

保存方法
乾燥に弱いので、湿らせたキッチンペーパーで包み、密閉容器に入れて冷蔵庫へ。または、水を入れたコップに茎を挿して常温保存(直射日光を避ける)。2~3日で使い切るのが理想。長期保存する場合は、ジェノベーゼソースにするか、オリーブオイル漬けにしましょう。
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みょうが

千切りにした茗荷(みょうが)
香り豊かな薬味として使える日本の食材

旬の時期
6月~10月(夏みょうがは6~8月、秋みょうがは9~10月。8月が夏みょうがの最盛期です)

主な栄養素
α-ピネン(香り成分)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、食物繊維。独特の香り成分はα-ピネンによるものです。カリウムが含まれています。低カロリーな野菜です。

選び方のコツ
全体にふっくらと丸みがあるもの、鮮やかな紅色で色ツヤが良いもの、花穂が開いていないもの(開くと香りが弱くなる)、根元の切り口が新しく黒ずんでいないもの、持ったときにずっしり重いものを選びましょう。

おすすめの調理法
薬味(そうめん、冷奴、味噌汁)、甘酢漬け、天ぷら、炊き込みご飯、みょうがご飯。薬味として使う場合は千切りにして水にさらすとアクが抜けます。加熱すると香りが和らぐので、生で食べるのもおすすめ。縦半分に切ると繊維が断たれず食感が良くなります。

保存方法
乾燥しやすいので、湿らせたキッチンペーパーで包み、密閉容器に入れて冷蔵庫の野菜室へ。5~7日程度保存可能。長期保存する場合は、甘酢漬けや塩漬けにすると1ヶ月以上保存できます。冷凍保存する場合は、薄切りにしてから保存袋に入れましょう。
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ししとう

獅子唐辛子 ししとうがらし(Sweet Green Pepper)

旬の時期
6月~9月(8月が最盛期で、高知、千葉、茨城などが主な産地。獅子の頭に似ていることが名前の由来です)

主な栄養素
ビタミンC、βカロテン、ビタミンE、カプサイシン(少量)、カリウム。ビタミンCはピーマンよりも豊富で、加熱しても壊れにくい特徴があります。βカロテンも多く含まれます。まれに辛いものがありますが、これはストレスで生成されたカプサイシンです。

選び方のコツ
鮮やかな緑色でツヤがあるもの、表面にハリがあるもの、ヘタが黒ずんでいない(新鮮な証拠)、小ぶりで実が詰まっているもの、シワや傷がないものを選びましょう。大きすぎるものは辛い場合があります。

おすすめの調理法
素焼き、天ぷら、炒め物、串焼き、煮びたし。素焼きの場合は竹串で数か所穴を開けてから焼くと、破裂を防げます。油で炒めるとβカロテンの吸収率が高まります。丸ごと調理するのが一般的ですが、種も食べられます。醤油やポン酢、かつお節との相性が良いです。

保存方法
ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。1週間程度保存可能です。長期保存する場合は、さっと茹でるか素焼きにしてから冷凍保存袋に入れれば約1ヶ月保存できます。使う際は凍ったまま調理できて便利です。乾燥に弱いので、密閉して保存しましょう。
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かぼちゃ

国産の旬は11月に終わるが、収穫後2~3か月寝かす
熟して栄養アップ

旬の時期
7月~12月(収穫は夏ですが、貯蔵して熟成させることで甘みが増します。8月は夏かぼちゃの出回る時期)

主な栄養素
βカロテン、ビタミンC、ビタミンE、食物繊維、カリウム。βカロテンの含有量は野菜の中でもトップクラスで、体内でビタミンAに変換されます。ビタミンC・Eも含まれています。食物繊維も豊富です。

選び方のコツ
皮が硬くツヤがあるもの、ずっしりと重いもの、ヘタの切り口が乾燥してコルク状になっているもの(完熟の証拠)、左右対称で形が整っているもの、カット済みの場合は種がふっくらしていて果肉が濃いオレンジ色のものを選びましょう。

おすすめの調理法
煮物、天ぷら、かぼちゃサラダ、ポタージュ、グラタン、かぼちゃの煮付け、コロッケ。皮ごと調理すると栄養価が高まります。レンジで加熱してから調理すると時短になります。甘みを活かしてスイーツにも。種も炒って食べられます。

保存方法
丸ごとの場合は風通しの良い冷暗所で1~2ヶ月保存可能。カット済みの場合は、種とワタを取り除き、ラップで包んで冷蔵庫の野菜室へ(4~5日)。長期保存する場合は、茹でたり蒸したりしてマッシュしてから冷凍保存すれば約1ヶ月保存できます。
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モロヘイヤ

7月の旬の野菜 - 栄養豊富な縞綱麻 モロヘイヤ (Jew's mallow)
7月の旬の野菜であるモロヘイヤは、ビタミンやミネラルが豊富です

旬の時期
7月~9月(8月が最盛期で、群馬、三重、沖縄などが主な産地。「王様の野菜」を意味するアラビア語が名前の由来です)

主な栄養素
βカロテン、ビタミンC、ビタミンB群、カルシウム、鉄、ムチン、食物繊維。βカロテンの含有量は野菜の中でもトップクラス。カルシウムはほうれん草の約9倍、鉄分は約5倍と栄養価が非常に高い「スーパーフード」です。

選び方のコツ
葉が鮮やかな緑色で変色していないもの、茎が太すぎず柔らかいもの(太すぎると硬い)、葉先までピンとしているもの、切り口が新しく黒ずんでいないもの、葉が密集して詰まっているものを選びましょう。

おすすめの調理法
おひたし、スープ、味噌汁、天ぷら、炒め物、モロヘイヤ納豆。刻むとオクラのようなネバネバが出ます。茹でる場合は30秒~1分で十分。茹ですぎると栄養が流出するので注意。スープにすると栄養を余すことなく摂取できます。エジプト料理のモロヘイヤスープが有名です。

保存方法
乾燥しやすいので、湿らせた新聞紙で包んでからポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室へ。2~3日で使い切るのが理想的。長期保存する場合は、さっと茹でて水気を絞り、小分けにして冷凍保存すれば約1ヶ月保存できます。味噌汁やスープに凍ったまま使えて便利です。
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いんげん(さやいんげん)

莢隠元 さやいんげん(string beans)

旬の時期
6月~9月(8月が最盛期で、千葉、北海道、鹿児島などが主な産地。年に3回収穫できることから「三度豆」とも呼ばれます)

主な栄養素
βカロテン、ビタミンK、葉酸、食物繊維、カリウム、アスパラギン酸。βカロテンとビタミンKが豊富に含まれています。アスパラギン酸というアミノ酸も含まれています。食物繊維も含まれています。

選び方のコツ
鮮やかな緑色で色ムラがないもの、細めでまっすぐなもの(太すぎると筋が硬い)、表面にハリとツヤがあるもの、ポキッと折れるくらい新鮮なもの、豆の形がはっきり出ていないものを選びましょう。先端がしおれていないものが新鮮です。

おすすめの調理法
胡麻和え、おひたし、炒め物、天ぷら、サラダ、煮物、肉巻き。筋がある場合は取り除いてから調理します。茹でる場合は2~3分で十分。色よく仕上げるには、茹で上がったら冷水にさらします。斜め切りにすると味が染み込みやすくなります。

保存方法
ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。3~4日で使い切るのが理想的。長期保存する場合は、筋を取って固めに茹で、水気を切ってから冷凍保存袋に入れれば約1ヶ月保存できます。使う際は凍ったまま調理できるので、お弁当のおかずにも便利です。
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しょうが(新生姜)

旬の野菜ーしょうが
しょうが

旬の時期
6月~8月(8月が最盛期。収穫したての新生姜は柔らかく辛味がマイルドで、高知、熊本、千葉などが主な産地です)

主な栄養素
ジンゲロール、ショウガオール、ビタミンC、カリウム、マグネシウム。辛味成分はジンゲロールによるものです。加熱するとショウガオールに変化します。ビタミンCやカリウムも含まれています。

選び方のコツ
表面が白っぽくツヤがあるもの(新生姜の特徴)、茎の付け根がピンク色のもの、ふっくらと太っているもの、傷や変色がないもの、手で持ったときにずっしり重いものを選びましょう。皮が薄く柔らかいのが新生姜の特徴です。

おすすめの調理法
甘酢漬け(ガリ)、紅生姜、新生姜の佃煮、炊き込みご飯、生姜焼き、生姜シロップ。新生姜は辛味が少ないので、薄切りにしてそのまま食べることもできます。皮は薄く剥くか、スプーンでこそげ取る程度でOK。冷え性改善には加熱調理がおすすめです。

保存方法
湿らせた新聞紙で包み、ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ(1~2週間)。長期保存する場合は、甘酢漬けや冷凍保存がおすすめ。冷凍する場合は、すりおろしてから小分けにして冷凍するか、薄切りにして保存袋に入れましょう。甘酢漬けなら3ヶ月以上保存できます。
▶ しょうが(新生姜)の情報はこちら


桃(果物)

7月の旬の果物|桃 もも(Peach)
甘くてジューシーな桃は7月の旬の果物です。夏の美味しい食材です。

旬の時期
7月~9月(8月が最盛期で、山梨、福島、長野、山形などが主な産地。白桃、黄桃、ネクタリンなど品種が豊富です)

主な栄養素
ビタミンC、食物繊維(ペクチン)、カリウム、ナイアシン、カテキン。ペクチンという食物繊維が含まれています。カリウムも含まれています。低カロリーで水分が豊富な果物です。

選び方のコツ
全体に赤く色づいているもの、甘い香りが強いもの、形が左右対称で丸みがあるもの、傷や打ち身がないもの、軽く押して少し弾力があるもの(完熟のサイン)を選びましょう。白い粉(ブルーム)は新鮮な証拠です。

おすすめの調理法
生食(そのまま、ヨーグルト)、コンポート、ピーチタルト、スムージー、アイスクリーム、桃のシャーベット。皮は湯むきすると簡単に剥けます。変色しやすいので、切ったらすぐにレモン汁をかけるか、塩水に浸けましょう。冷やしすぎると甘みが感じにくくなるので注意。

保存方法
未熟な桃は常温で追熟させます(新聞紙で包んで2~3日)。食べ頃になったら冷蔵庫で1~2時間冷やしてから食べるのがベスト。完熟した桃は冷蔵庫の野菜室で2~3日保存可能。カットした桃は変色しやすいので、ラップで包んで冷蔵し、その日のうちに食べ切りましょう。
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スイカ(果物)

夏が旬の食材 すいか
すいか

旬の時期
7月~8月(8月がピークで、熊本、千葉、山形、鳥取などが主な産地。夏の風物詩として親しまれています)

主な栄養素
リコピン、βカロテン、シトルリン、カリウム、ビタミンC。約90%が水分で構成されています。シトルリンというアミノ酸が含まれています。リコピンはトマトと同程度含まれています。

選び方のコツ
縞模様がはっきりしているもの、叩いて低く澄んだ音がするもの(ポンポンではなくボンボン)、ツルの付け根が凹んでいるもの、お尻の部分(花落ち部分)が小さいもの、持ったときにずっしり重いものを選びましょう。カット済みの場合は種が黒く、果肉が鮮やかな赤色のものが新鮮です。

おすすめの調理法
生食(そのまま、フルーツポンチ)、スムージー、シャーベット、スイカゼリー、スイカジュース。よく冷やして食べると甘みが引き立ちます。少量の塩をかけると甘みが際立ちます。皮の白い部分も浅漬けや炒め物にできて無駄がありません。

保存方法
丸ごとの場合は風通しの良い冷暗所で1週間程度保存可能(冷蔵庫に入れると味が落ちる)。カット済みの場合は、ラップで包んで冷蔵庫の野菜室へ(2~3日)。食べる1~2時間前に冷蔵庫に入れると、冷たくて美味しく食べられます。カットしたものは早めに食べ切りましょう。
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8月|旬の野菜と果物一覧表|まとめ

8月は夏真っ盛りで、旬の野菜と果物が最も豊富に楽しめる季節です。野菜では、ゴーヤ枝豆、みずみずしいきゅうりが旬を迎えます。果物では、甘みと酸味のバランスが絶妙なスイカぶどう、とろける甘さが特徴のマンゴーが登場し、夏のデザートにぴったりです。

これらの食材は、暑い夏を乗り切るための栄養をしっかり補給してくれます。例えば、ゴーヤを使ったチャンプルーや、きゅうりと枝豆を使ったサラダは、夏の食卓にぴったりの一品です。果物では、スイカのスムージーやぶどうのゼリー、マンゴーのパフェが暑さを和らげる爽やかなデザートとして楽しめます。

ちゃんと作れない日は“疲れ”のサインです。
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参考リンク

農林水産省affバックナンバー特集1 夏野菜(2)

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この記事を書いた人
現役の和食調理師/おかだ けんいち(調理歴25年以上)

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